<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>映画祭Blog</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.tamaeiga.org/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2006:/blog//1</id>
   <updated>2010-03-12T12:24:40Z</updated>
   <subtitle>TAMA映画フォーラム実行委員からのお知らせなど</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>二年目実行委員にインタビュー！１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/03/post_184.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.497</id>
   
   <published>2010-03-12T06:17:44Z</published>
   <updated>2010-03-12T12:24:40Z</updated>
   
   <summary> 　3月22日実行委員募集説明会関連ブログ第2弾 　こんにちは！昨年実行委員に参...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="実行委員募集&apos;10" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50"><img alt="bosyu201003.gif" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/bosyu201003.gif" width="450" height="72" />
</a>

<strong>　3月22日実行委員募集説明会関連ブログ第2弾</strong>

　こんにちは！昨年実行委員に参加したばかりの者です。

　実行委員会に入ったばかりのころは、「これから自分はどんなことをするのだろう？」とすこし不安に思っていました。入ってみると、人それぞれ参加のきっかけや活動もさまざまで、どんなかたもやりがいを持って活動していることが分かります。TAMA映画フォーラムは参加者の所属や経験などを問いません。

　今回は、同じ不安を持っていらっしゃるかたのために、同じく昨年参加したばかりの実行委員の活動について一部ご紹介したいと思います。


《二年目実行委員Sさんの話》

<strong>Q1　入ったきっかけ</strong>
　地域のミニコミ誌で、TAMA映画フォーラムの存在を知りました。家庭の事情で長年転居生活を余議なくされていましたが、やっと多摩に落ち着けることになったので、以前から興味があった映画上映に関わってみようと思いました。まず、前年にシネマ隊として映画祭期間中だけ体験。翌年、正式に参加することになりました。

<strong>Q2　担当した仕事内容</strong>
・特別上映会や映画祭の事前PRとしてチラシを映画館に配布
・街頭でのチラシ配布
・所定のお店にチケット委託販売を依頼
・上映の際の受付、影アナ、会場責任者などを担当
・昨年から創設された映画賞部会のメンバーとして、話し合いに参加
・特別上映会の企画

<strong>Q3　一番の思い出</strong>
　実行委員になりたての時に、自分が推薦した作品が特別上映会で取り上げられたことです。不安な中でのスタートでしたが、上映会当日まで何とかいい形で進み、集客、収支計画においても目標を達成することができました。

　作品に対する思いがまわりの人たちに伝わって、委員のみなさんがとても協力してくれたことや、その時の映画関係者の方々とのご縁が今もいい風に繋がっていること、そしてお客さまに喜んでもらえたことがとても嬉しかったです。上映会ブログにも連日必死で書きこみ、最後まであきらめない気持ちを持てば、通じるんだと思いました。

　その記念すべき作品は「1/4の奇跡～本当のことだから～」です。3月から下北沢のトリウッドで再び公開されます。また、全国で自主上映会の輪もさらに広がっています。


　説明会当日は、実行委員への質疑応答の時間も設けています。興味のある方はぜひご参加ください。詳細・参加申込は<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50">こちら（http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50）</a>から。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>４月の特別上映作品は『台湾人生』です！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/03/post_183.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.496</id>
   
   <published>2010-03-11T13:24:21Z</published>
   <updated>2010-03-11T13:55:23Z</updated>
   
   <summary> ４月２４日(土)TAMA映画フォーラム特別上映会の作品は『台湾人生』です。 【...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   <category term="252" label="台湾人生，酒井充子，日本語世代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[<img alt="%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%94%BB%E5%83%8F_256.jpg" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%94%BB%E5%83%8F_256.jpg" width="256" height="170" />

４月２４日(土)TAMA映画フォーラム特別上映会の作品は『台湾人生』です。

【作品紹介】
台湾が日本統治下にあった時代に青春期を送った５人の台湾人の人生が語られます。
休むことなく茶畑で働く楊足妹さん。原住民としての誇りを持ち続ける台湾原住民出身の塔立國普家儒漾さん。
おてんばだった少女の面影が今も残る陳清香さん。ボランティア解説員として台湾の歴史を伝える蕭錦文さん。
日本人教師への感謝の念を今も抱き続ける宋定國さん。
酒井充子監督が７年の歳月をかけ、日本統治時代、戦後の国民党独裁時代を経て現在に至るまでの、彼らの日々を温かなまなざしで見つめます。

公式ＨＰ<a href="http://www.taiwan-jinsei.com/">http://www.taiwan-jinsei.com/</a>
上映会ＨＰ<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd4/rewrite/taiwan/index.html">http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd4/rewrite/taiwan/index.html</a>]]>
      【スタッフ】
酒井充子監督作品
撮影：松根広隆　音楽：廣木光一　編集：糟谷富美夫　
プロデューサー、録音：田辺信道
制作：協映　支援：文化庁　配給・宣伝：太秦
「台湾人生」2008年/日本/ビデオ/カラー/81分

【開催概要】
主催	TAMA映画フォーラム実行委員会
開催日	2010年4月24日（土）
会場	ベルブホール
（定員144名/多摩市立永山公民館ベルブ永山5F）
（小田急多摩線、京王相模原線　永山駅　徒歩５分）

＜スケジュール＞
■１１：３０-１２：５１　第1回上映
■１３：３０-１４：５１　第2回上映
■１４：５１-１５：３０　トーク（酒井充子監督）
■１５：４５-１７：１１　第3回上映(上映前監督挨拶有)
■１８：００-１９：２１　第4回上映
※映画の開場は上映開始１５分前
※トークはチケット半券提示で入場可。

■インターネット予約■
事前に申込をしていただいた方は、当日受付で前売券価格にてチケットの受渡し・精算（全席自由・入替制。上映回・座席の指定および確保はできません）。

■前売券販売■　 （３月２２日開始）
ベルブ永山
（休館日・祝日を除く午前９時～午後５時）
多摩市役所売店「ひまわり」
聖蹟桜ヶ丘ヴィータ７階「喫茶 風」
多摩センター「福祉ショップ きずな」  

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>映画祭実行委員募集　Q＆A！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/02/qa.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.490</id>
   
   <published>2010-02-28T11:10:46Z</published>
   <updated>2010-02-28T12:05:16Z</updated>
   
   <summary> ３月２２日の実行委員募集説明会の前に実行委員についてもう少し知っておきたい方の...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="実行委員募集&apos;10" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50"><img alt="bosyu201003.gif" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/bosyu201003.gif" width="450" height="72" />
</a>


３月２２日の実行委員募集説明会の前に実行委員についてもう少し知っておきたい方のために、今回はよくある質問をQ＆Aでまとめてみました！



<strong>Q：実行委員はどのような仕事をするのですか？</strong>

　11月の映画祭にむけて資金集めから、上映作品の企画・交渉、イベント当日の運営まで、映画祭に関わるほぼ全ての仕事が実行委員の仕事です。また、映画祭のほかに年に数回の上映会も行っています。




<strong>Q：どのような人たちが参加しているのですか？</strong>
　学生や社会人、主婦、会社OBまで幅広い年代の人が実行委員として活躍しています。




<strong>Q：活動ペースや活動場所を教えてください。</strong>

　２週間に１回、主に日曜日に全体会議が開かれます。場所は説明会の行われる京王永山駅、小田急永山駅から徒歩２分のベルブ永山です。また、企業との交渉やPR活動など会議の時間には行えないことに関しては、必要に応じてそれ以外の時間に行うこともあります。




<strong>Q：映画に詳しくないとダメですか？</strong>

　そんなことはありません。実行委員の中にはもちろん映画に詳しい人もいますが、そうでない人もいます。むしろそのような方は客観的な視点から映画祭というイベントをつくるお手伝いをしていただけるのではないかと思います。




<strong>Q：多摩市民ではないのですが大丈夫でしょうか？</strong>

　永山で行われる実行委員会に参加できる距離であれば誰でも参加できます。現在の実行委員メンバーも半数近くが市外から参加しています。




<strong>Q：報酬や交通費は出ますか？</strong>

　実行委員会での活動は無償のボランティアとなりますので報酬も交通費も支払われません。しかし、イベントを一から作り上げる充実感や、さまざまな人々との交流など、映画祭づくりを通しての体験は、とても貴重な財産となるのではないかと思っています。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>実行委員募集説明会を開催します!!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/02/post_182.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.488</id>
   
   <published>2010-02-21T05:53:57Z</published>
   <updated>2010-02-28T11:59:13Z</updated>
   
   <summary>　TAMA映画フォーラム実行委員会は今年秋に開催する第20回映画祭TAMA CI...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="実行委員募集&apos;10" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[　TAMA映画フォーラム実行委員会は今年秋に開催する第20回映画祭TAMA CINEMA FORUMにむけてスタッフ（実行委員）を募集します。映画好きな方、イベント好きな方、一緒に映画祭をつくりませんか ?

　映画祭でこんな企画をやってみたい、イベントの運営なら興味があるなどなど、自分の力を思い切り試してください。不安なこともあると思いますので、最初に話（説明会）を聞いてから参加したい人のために下記のとおり説明会を行います。
<br>
<strong>［新実行委員募集説明会］</strong>

☆日時
　2010年3月22日(月・祝)　14:00 ～ 15:30頃（受付は13:30より）

☆会場
　ベルブ永山3階・講座室(多摩市消費生活センター)
　(京王永山駅･小田急永山駅より徒歩約2分)
　(場所詳細は<a href="http://www.city.tama.lg.jp/shisetsu/004199.html">こちら</a>)　

☆内容
　・映画祭TAMA CINEMA FORUMについて
　・映画祭が開催されるまで
　・実行委員の活動内容
　・その他

☆申込方法
　(1)申込フォーム(<a href="http://www.tamaeiga.org/cgi-bin/ym/y_mail.cgi?id=recruit"><u>こちら</u></a>)に必要事項を記入
　(2)電話で080-5450-7204に連絡(氏名･連絡先などを申し出てください)
　※詳細⇒<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50">http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50</a>


　実行委員に興味はあるが、都合が悪く説明会に出席できないという方は、
　別途ご案内･対応いたしますので、下記までお気軽にご連絡ください。
　電話:　080-5450-7204
　MAIL:　tcf-recruit_at_tamaeiga.org　(“_at_”を＠に変えて送信)

　詳細は以下バナーをクリック
<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/eguide/event.php?eid=50"><img alt="bosyu201003.gif" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/bosyu201003.gif" width="450" height="72" />
</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チケット発売開始！映画『田中さんはラジオ体操をしない』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/post_181.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.480</id>
   
   <published>2010-01-26T05:05:56Z</published>
   <updated>2010-01-26T05:14:55Z</updated>
   
   <summary>映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映会 会社の不当解雇に対して抗議活動28年...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="上映会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映会
<img alt="gate2.jpg" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/gate2.jpg" width="350" height="197" />
会社の不当解雇に対して抗議活動28年間！東京都八王子を舞台に、田中哲朗さんをユーモラスに描いたドキュメンタリー！ 山形国際ドキュメンタリー映画際上映作品を上映します。田中さんの生き様を感じてください。


▽日時　2月20日（土）4回上映
①午前11時30分～②午後１時30分～③午後4時～④午後6時～
　（午後2時45分～田中哲朗氏トーク＆ライブ）→映画の内容や抗議活動の様子などを伺います。
※開場は各回上映開始の15分前

▽場所　永山公民館ベルブホール
【多摩市立永山公民館ベルブ永山5Ｆ（京王相模原線・小田急多摩線「永山駅」下車徒歩2分）】

▽	入場料　大人（13歳以上）当日＝1200円、前売＝1000円
子ども（12歳以下）当日のみ＝500円
※	お買い求めいただいたチケットの払戻し・交換などは不可

発売方法：インターネット予約及び多摩市内公民館など
インターネット予約は<a href="http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd4/rewrite/tanaka/index.html">コチラ</a>

▽問合せ　永山公民館内TAMA映画フォーラム実行委員会０８０（５４５０）７２０４（直通）、０４２（３３７）６６６１（代表）
※上映会当日の問合せは０７０（５５８０）９０７１へ
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その6</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/6_1.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.475</id>
   
   <published>2010-01-12T14:07:14Z</published>
   <updated>2010-01-12T14:08:12Z</updated>
   
   <summary>第19回映画祭の、アンケートプレゼントが当たりました。 ワーナーマイカルシネマズ...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      第19回映画祭の、アンケートプレゼントが当たりました。
ワーナーマイカルシネマズ多摩センター鑑賞券です。
今回の映画祭は３日間行きました！
何年か前にも見に行って、毎年楽しみにしています(^^)
映画祭を存分に楽しんだうえにプレゼントも当たってすごく嬉しいです♪




あと質問なのですが、映画祭のスタッフは希望すればできるものなのですか？
興味があるので良かったら教えてください(^0^)


◎○田○那◎
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ゼロ年代全景『茜さす部屋』に行ってきました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/post_180.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.474</id>
   
   <published>2010-01-09T16:03:55Z</published>
   <updated>2010-01-09T16:13:19Z</updated>
   
   <summary>本日は、 第９回のＴＡＭＡ　ＮＥＷ　ＷＡＶＥで クリーク・アンド・リバー社賞を授...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="NEW WAVE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="251" label="ゼロ年代全景" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="250" label="茜さす部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[本日は、
第９回のＴＡＭＡ　ＮＥＷ　ＷＡＶＥで
クリーク・アンド・リバー社賞を授賞した、
星崎久美子監督の『茜さす部屋』の上映＆トークショーについて
レポートします！

昨年の１２月から、
渋谷アップリンクＸにて”ゼロ年代全景”として、
『茜さす部屋』が上映されています。
上映後には、星崎監督×豪華ゲストとのトークが毎日のように
企画されていて、私たちが行った１月５日は
星崎監督×主演の吉本菜穂子さん　とのトークショーが行われました。

本谷有希子さんの舞台の常連女優である吉本さんは、
実際にお会いすると映画の中の麻紀役でのふにゃっとした雰囲気とは
また違う、凛とした女優さんのオーラが漂う素敵な方でした。
星崎監督と吉本さんは、撮影の際のウラ話や
女性同士ならではの、出産や恋愛に関する話など
ざっくばらんなトークで、作品の等身大な雰囲気がここにも表れてました。

<img alt="hosizaki%2040.jpg" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/hosizaki%2040.jpg" width="389" height="518" />


上映は１月の１５日まで行ってます！
トークなどの企画も盛りだくさんのようですので、
ぜひ皆様ご来場ください。

ゼロ年代全景公式ブログ↓
<a href="http://zeronendaizenkei.blog83.fc2.com/">http://zeronendaizenkei.blog83.fc2.com/</a>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その5</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/5_1.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.473</id>
   
   <published>2010-01-09T06:10:00Z</published>
   <updated>2010-01-09T06:11:05Z</updated>
   
   <summary>立派な血圧計ありがとうございます。びっくりしましたし、おどろきました。丁寧に使わ...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      立派な血圧計ありがとうございます。びっくりしましたし、おどろきました。丁寧に使わせていただきます。
映画は、さほどたくさんは見ませんでしたが、日本映画が好きです。
「ディア・ドクター」に興味があり、終わり方に感心しました。鶴瓶さんらしいというか。
「ウルトラミラクルラブストーリー」は「究極」の恋愛映画。すばらしい。
毎年のように観ていますが、実行委員の方々、本当にありがとうございます。長く続くことを願っています。
返信が遅れこんな時期になってしまいましたことを謝ります。
公開ネーム：鈴木のんべえ

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2月20日『田中さんはラジオ体操をしない』上映！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/220.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.471</id>
   
   <published>2010-01-07T21:34:37Z</published>
   <updated>2010-01-07T21:50:44Z</updated>
   
   <summary>あけましておめでとうございます。 本年も宜しく御願い申し上げます。 早速ですが、...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="上映会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。
本年も宜しく御願い申し上げます。
早速ですが、来る2/20（土）に上映会を行います！

---
映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映会
<img alt="gate6-300x168.jpg" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/gate6-300x168.jpg" width="300" height="168" />
会社の不当解雇に対して抗議活動28年間！東京都八王子を舞台に、田中哲朗さんをユーモラスに描いたドキュメンタリー！ 山形国際ドキュメンタリー映画際上映作品。

▽日時　2月20日（土）4回上映
①午前11時30分～②午後１時30分～③午後4時～④午後6時～
　（午後2時45分～田中哲朗氏トーク＆ライブ）
※開場は各回上映開始の15分前

▽場所　永山公民館ベルブホール
【多摩市立永山公民館ベルブ永山5Ｆ（京王相模原線・小田急多摩線「永山駅」下車徒歩2分）】

▽	入場料　大人（13歳以上）当日＝1200円、前売＝1000円
※	お買い求めいただいたチケットの払戻し・交換などは不可

▽チケット発売日：１月下旬～２月上旬
発売方法：インターネット予約及び多摩市内公民館など

▽問合せ　永山公民館内TAMA映画フォーラム実行委員会０８０（５４５０）７２０４（直通）、０４２（３３７）６６６１（代表）
※上映会当日の問合せは０７０（５５８０）９０７１へ

---

詳細決まり次第、随時発表します！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その4</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2010/01/4_3.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2010:/blog//1.470</id>
   
   <published>2010-01-06T13:05:12Z</published>
   <updated>2010-01-06T13:05:47Z</updated>
   
   <summary>○○○大学4年生の○井　博○と申します。 第19回の映画際にて「レスラー」「スラ...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      ○○○大学4年生の○井　博○と申します。

第19回の映画際にて「レスラー」「スラムドッグ＆ミリオネア」を鑑賞させて頂きました。
今回は、ナムコ　ナンジャタウンパスポート券の当選のご連絡を頂き、たいへん嬉しく思っています。

一映画ファンとして、貴委員会の活動を大変頼もしく思っています。
個人的にはもっと古い作品も上映して欲しいと考えています
（以前の根岸監督作品『遠雷』のような、骨太の作品を期待しています！）

個人的な上映を希望する作品は
『砂の器』『青春デンデケデケデケ』『素晴らしき哉、人生！』『ゆきゆきて、神軍』
『時計じかけのオレンジ』『エル・トポ』『家族ゲーム』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
『紅の流れ者』『さらば愛しき大地』『冒険者たち』『東京オリンピック』
などをもう一度大スクリーンで見てみたいと思っています。

お忙しいところ恐れ入りますが、宜しくお願い申し上げます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プレゼント、届きました！すごく、嬉しかったです！  ＤＳソフトは、ＤＳ本体を持っていないので、まだ遊べていませんが、これを機会に本体を購入しようかなって、新しい世界が広がりそうです♪　ペットボトルケースも、使わせていただきますね！　本当に、どうもありがとうございました！♪m(__)m&gt;^_^&lt;

〒206-0012
東京都多摩市貝取
○戸 由○ より

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その3゜</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2009/12/3_3.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2009:/blog//1.467</id>
   
   <published>2009-12-29T00:19:58Z</published>
   <updated>2009-12-29T00:20:42Z</updated>
   
   <summary>アンケートに協力し、 ワーナーマイカルの鑑賞券が当選しました、 ○田と申します。...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      アンケートに協力し、
ワーナーマイカルの鑑賞券が当選しました、
○田と申します。
鑑賞券をお送りいただきまして、ありがとうございました。
毎年TAMA CINEMA FORUMをとても楽しみにしています。
（もう１０年以上参加しています。）
年にとって、観たいプログラムにはばらつきがありますが、
自分の見逃した映画が集まっていたりすると嬉しくなります。
今年は「少年メリケンサック」「色即ジェネレーション」を観させていただきましたが、
どちらもとても面白かったです。
その上、このようなプレゼントまで頂き、とても嬉しいです。
早速１月中に何か観に行きたいと思っています。
ありがとうございました。
来年のCINEMA FORUMも楽しみにしています。
実行委員会の皆様、よいお年をお迎え下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前略
先日、ＴＡＭＡ映画祭　プレゼント当選商品のケンコーマヨネーズセットを頂きました、○村○○子と申します。
この度は、ありがとうございます。
商品確かに受け取りました。
高良健吾さんを今年「ハゲタカ」ではじめて知り、かなり映画に出られていることが解り、
近くの映画祭をチェックしていましたが、多摩に来られることが解り、ずっと楽しみにしていました。
高良さんはこれから間違いなくもっと有名になるでしょうから、今のうちに前列で間近に見られてとてもうれしかったです。
ご本人自身もとても真面目そうな方でその素顔にも安心しました。
「フィッシュストーリー」面白かったです。最後につながることは知っていたのですが、途中までは本当にこの話はまとまるのか？と思っていましたが、最後まとまったところを見て、爽快な気分になりました。多部ちゃんとてもかわいいです。
濱田岳さんは昔ダウンタウンの浜ちゃんと子役で競演している人ですよね？
今、日本で一番情けない役が似合う俳優かもしれません(笑)
「重力ピエロ」は岡田将生さんが出ているので、もっとさわやかな映画だと思っていたら、とても重い題材で帰り道気分を引きずりました。
スタッフのみなさま、このご時世継続していくことはとても大変かもしれませんが、
また来年素敵な映画と素敵な俳優さんのティーチインを期待しています。敬具


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遅くなってすみません、食事券届いています。初めて行けた映画祭、１日楽しませてもらったのに、食事券まで当たって、とても喜んでいます。有難う御座いました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思いがけない当選で、とてもうれしいです。
本当にありがとうございました。
早速、子供達のipodで試したり、ラジオで使ったりと、有効に使わせて頂いております。
映画祭の日も、おみやげ頂いただけでも、うれしかったのに、感謝です。
今後も、頑張って続けて下さいね。
公開ネーム：アヤコ

･･･････････････････････････････････････････････････････････････････････････････

賞品発送ありがとうございました。
郵便局の方が品物を届けて下さった時に「血圧計」と言う箱が見え「もしや、あの時のアンケートが･･･」と非常に驚きました。今年は公私共に良い事が皆無の1年でしたが、年の瀬に来て初めて嬉しいことがありました。
風邪で病院に行った時に血圧が高いと言われ気になっていたのですが、これからはいただいた血圧計で朝晩しっかりチェックします。
引越して来たばかりで映画祭をおこなっていることも知らずたまたま帰り際にふらっと立ち寄りましたが、思いのほかのめり込んで最後までしっかり観入ってしまいました。
また次回も期待しております。
公開ネーム：ひめだるま

･･･････････････････････････････････････････････････････････････････････････････

ダイエットに体脂肪等がわかる体重計が欲しかったので、当選して嬉しいです。毎朝、起床してすぐに体重を見るのが楽しみです。
前回の計測値が記録されているので、見比べられて便利。
春までにもう少しスリムになっていたいです。
ありがとうございました。
P.S　映画のリクエストをしたいです。ディズニーの「ティンカーベル」は大変良い作品なので、機会（夏の野外映画とか･･･。）があったら上映してほしいです。
公開ネーム：air piano



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>映画祭レポート「TAMA映画賞授賞式」(11月28日パルテノン多摩小ホール)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2009/12/tama1128.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2009:/blog//1.465</id>
   
   <published>2009-12-25T14:06:29Z</published>
   <updated>2009-12-25T14:22:22Z</updated>
   
   <summary>いつもTAMA映画フォーラムのブログをご覧頂きありがとうございます。 今年で第1...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
         <category term="映画祭" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[いつもTAMA映画フォーラムのブログをご覧頂きありがとうございます。

今年で第19回目を迎えた映画祭TAMA CINEMA FORUMでは、いわゆる「映画賞」が
3つあります。

1つは自主映画を対象にしたコンペティションで、今年で第10回を迎えました
「TAMA NEW WAVE」。
そして今年で第4回目の未公開＆Z級映画の中から一番ブラボーな作品を選ぶ
「ブラボー映画グランプリ」。

そして、3つ目が今年初めて行った「TAMA映画賞」です。

TAMA映画賞のコンセプトは「明日への元気を与えてくれる・夢を与えてくれる活
力溢れる<いきのいい〉作品・監督・俳優を、映画ファンの立場から感謝をこめ
て表彰します」となっております。

11月28日にパルテノン多摩小ホールにて、3本の映画上映と第1回TAMA映画賞授賞
式が行われました。


まずは、最優秀新進監督賞を受賞した北川悦吏子監督の『ハルフウェイ』を上映
いたしました。

続いて、最優秀作品賞の1本目といたしまして、横浜聡子監督の『ウルトラミラ
クルラブストーリー』を上映いたしました。

そして、いよいよ授賞式です。プレゼンターは渡辺幸子多摩市長、水野信利委員
長、野坂きよか副委員長が担当いたしました。


<img alt="IMG_2546.JPG" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_2546.JPG" width="300" height="200" />

＜水野委員長のご挨拶＞

受賞者は次の通りです。

最優秀新進女優賞は、金澤美穂さん(『容疑者Xの献身』『はじめての家出』
『60歳のラブレター』)、満島ひかりさん（『愛のむきだし』『プライド』）

最優秀新進男優賞は、渡辺大知さん（『色即ぜねれいしょん』）、高良健吾さん
（『フィッシュストーリー』『ハゲタカ』『蟹工船』『南極料理人』）

最優秀新進監督賞は北川悦吏子監督（『ハルフウェイ』）、深川栄洋監督（『60
歳のラブレター』)

特別賞は木村大作監督(『剱岳－点の記』)、八千草薫さん（『ディア・ドクター』
『ガマの油』）

最優秀作品賞 は『ウルトラミラクルラブストーリー』(横浜聡子監督、キャスト
一同 )『ディア・ドクター』(西川美和監督、キャスト一同)

なお、渡辺大知さんは22日、木村大作監督は21日に来場した際に頂いたコメント
をビデオで上映いたしました。

また、深川栄洋監督は新作撮影中のため、事務所の方に代理出席して頂きました。



授賞式の最後には、北川悦吏子監督、横浜聡子監督、西川美和監督によるミニトー
クコーナーも設けられました。




<img alt="IMG_2880.JPG" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_2880.JPG" width="300" height="200" />

＜フォトセッション１＞


<img alt="IMG_31801.JPG.jpg" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_31801.JPG.jpg" width="300" height="200" />

＜フォトセッション２＞




授賞式後には、最優秀作品賞のもう一本『ディア・ドクター』を上映いたしました。

また、当日は上映作品のパンフレットやサウンドトラックCDや関連書籍などの販
売も行いました。

ご来場いただいたお客さま、受賞者の皆さま、関係者の皆さま、取材の皆さまに
感謝いたします。ありがとうございました。




<img alt="IMG_2509.JPG" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_2509.JPG" width="200" height="266" />

会場には『ウルトラミラクルラブストーリー』主演の松山ケンイチさんサイン入
りのポスターも。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2009/12/2_4.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2009:/blog//1.464</id>
   
   <published>2009-12-25T13:27:13Z</published>
   <updated>2009-12-25T13:29:33Z</updated>
   
   <summary>先日の映画を楽しく見せていただいた上に、今日「マヨネーズセット」が届き、びっくり...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      先日の映画を楽しく見せていただいた上に、今日「マヨネーズセット」が届き、びっくりしています。（賞品のことはすっかり忘れていました。）ありがとうございます！レッツサラダ！おいしくいただきます。
派手ではないけれど、とても良い映画を選んでいらっしゃるし、この春から主人も退職し暇ができますので、二人でまた楽しませていただきます。

･･･････････････････････････････････････････････････････････････････････････････

アンケート景品（Ｋ賞）
ありがとうございました。
こういう物が過去に当った事がなく、ただただびっくり！！しています。
沖縄出身の女房とゴリの映画が見たくて会場に行っただけなのにこんなお土産までついてくるとは･････
映画もおもしろかったしラッキー！！
ありがとう！
また映画祭行きま～す。

･･･････････････････････････････････････････････････････････････････････････････

鑑賞券ありがとうございました。当選は初めてなので本当にうれしいです。
毎年楽しみに映画祭に参加しています。渋谷や新宿の映画館にみたい映画は出かけることもあるのですが、映画祭の上演作品は本当に好きな作品が多く委員会の方々の御努力に感謝です。
また来年も楽しみにしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まさか、まさかの当選！今だかつて何かに当選したことのない私が当選。この調子だと今年の年末ジャンボも期待できるかも？
楽しく映画を観させていただき商品までいただいて本当にありがとうございます。来年も楽しみにしてます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今朝トイレに入っておりましたら、宅配が来た様子でした。家内が荷物を受け取りトイレのドア越しに、「オムロンの血圧計買ったの？」と私に聞きますが、私には覚えがありません。しばらくして思い出しまさかと思いましたが「たま映画フォーラムからかな？」と聞き直しましたところ「そうよ！」という家内の答えでした。「じゃ抽選に当たったんだ」
家内「へぇー！よかったね」ということで共々によろこんでおります。家内は血圧が高く今まで使っていた血圧計は旧型で使いづらいので新しいものをそろそろと考えていた矢先でした。私はこういう抽選ものは当たらないものと決めてあまり応募することもなかっただけに特にうれしいです。幸運に感謝します。そして私のアンケート用紙を拾い上げてくださった方にお礼します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



毎年楽しみに多摩映画祭をみています。手作り映画祭でボランティアの方々には頭がさがります。
今回はプレゼントも当たり、喜んでおります。
ありがとうございました。
来年も楽しみにしております。がんばって下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



本当にありがとうございました。
何度もアンケート出していますが、ほんとうに当たるのですね。
届いた時はまさか↑とびっくりしました。
素晴らしい映画を楽しませて頂いた上に賞品まで頂けるなんて、大切に使わせてもらいますね。
これからも、楽しく、一般劇場では公開されない無名の若い方々の作品もぜひおねがいします！
来年の映画祭が、はや待ち遠しい私です。
スタッフの方々も本当にご苦労様でした。
最後にもう一度ほんとうにありがとうございました。
良いお年を！

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


前略
いつもお世話様でございます。
この度「ガンホー・オンライン・エンターテイメントＤＳソフトとペットボトルケース」
をお送り頂き、ありがとうございました。昨日受け取りました。
ＤＳソフトの方は使用いたしませんが、ペットボトルケースは重宝すると思います。
次回もすてきなプレゼントの企画を期待しております。
来年もすてきな映画の上映を楽しみにしております。良いお年を！
草々

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



今すごく欲しいと思っていた血圧計が当たってビックリ！ありがとうございました。
今年も「どの映画を見に行こう・・・」とワクワクして映画祭を楽しみました。
見たい映画を見に行って、さらに思いがけず良い作品に出会えるのも良いですね。
ありがとうございました。
映画祭の規模は小さくなったのかもしれませんがバラエティ感は変わりませんでした。
実行委員の皆様の楽しいお気持ちが伝わってきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




この度は、アンケートプレゼント商品の抽選の結果、ケンコーマヨネーズ詰め合わせセット（Ｋ賞）を、当選させていただき、ありがとうございました。
僕もうれしかったのですが、家族も喜んでいたのが、とても印象的でした。いつも利用させていただいているケンコーマヨネーズさんのコールスロードレッシングでしたので、ビックリしたのと同時に、より身近になり、今後も買わさせていただきます。また、他の味のドレッシング（ケンコーマヨネーズさんの）もおいしかったです。ありがとうございました。
映画祭で上映される作品や、スタッフの方々の映画上映に対する熱意に刺激され、一年間の映画鑑賞のエネルギーを充電させていただいております。来年以降も映画祭本祭
や特別上映会に観客の一人として、参加させていただきたいと思います。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼント当選者から寄せられた声　その1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2009/12/1_1.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2009:/blog//1.463</id>
   
   <published>2009-12-25T13:13:37Z</published>
   <updated>2009-12-25T13:15:11Z</updated>
   
   <summary>この度は、「TAMA CINEMA FORUM」 で良い映画を観せていただいたう...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      この度は、「TAMA CINEMA FORUM」 で良い映画を観せていただいたうえ、
ワーナー・マイカル・シネマズの鑑賞券を頂戴して、ありがとうございました。
アンケートでこのようなプレゼントが抽選で当たるということは全く忘れていた
ので、驚きました。
これから公開される映画を調べて、大事に使わせていただきます。
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○橋　○子



TAMA映画フォーラム実行委員会　さま
 
　　今日は、思いがけずに当選のお知らせとお食事券をお送りくださいまして、有難うございます。私は、今まで籤運に恵まれずにおりまして、当たったものと言えば、年賀はがきの切手シート位でした。何よりの素敵なクリスマスプレゼントになりました。
取扱店舗一覧をながめながら、どこにいこうかな？と楽しく想像をめぐらしております。
 今後の一層のご発展と皆様のご活躍をお祈りいたします。どうぞよいお年をお迎えくださいませ。
どうも有り難うございました。
　　　　　　　　　　　　　　　　菅○　公○



TAMA映画フォーラム実行委員会御中

　はじめてメールを差し上げます。
　この度は、せいせきグルメチケットをお送りくださり、ありがとうございます。
　先日の第19回の映画祭で、「剱岳」と監督の愉快で痛快なお話、「60歳のラブレター」を楽しませていただきました。
　剱岳では、若い頃に新田次郎さんの原作を読んでいましたが、良くあそこまでリアルに映画化されたと感心しました。本当に迫力あるものでした。
　また、60歳のラブレターは、小生と同年代の方の心温まる夫婦愛、素敵でした。
　小生の家族も子供達はそれぞれ家庭を持って独立し、今は妻と二人暮しです。お互いにそれぞれ係りのある活動や仕事をしながら仲良く暮らしています。
　そんな私ですが、映画を見終わった後、アンケートの応募したところ思いがけなく「せいせきグルメチケット」があたりました。
　丁度、クリスマスに映画フォーラムの実行委員会から送っていただき、良いクリスマスプレゼントになりました。
　明日から孫を連れて子供の家族が家に来ます。久しぶりの孫達との食事代の一部にさせていただき、孫と一緒に60歳のラブレターのさわりを楽しませていただきます。
　御好意に深謝します。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小○克○拝
　

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>映画祭レポート「君が清志郎を知ってる」～忌野清志郎に感謝しま～す祭(11月29日パルテノン多摩小ホール)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tamaeiga.org/blog/2009/12/1129_1.html" />
   <id>tag:www.tamaeiga.org,2009:/blog//1.459</id>
   
   <published>2009-12-13T22:29:37Z</published>
   <updated>2009-12-14T17:11:09Z</updated>
   
   <summary>11月29日（日）、パルテノン多摩小ホール第2部プログラムでは、「君が清志郎を知...</summary>
   <author>
      <name>tcf</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tamaeiga.org/blog/">
      <![CDATA[11月29日（日）、パルテノン多摩小ホール第2部プログラムでは、「君が清志郎を知ってる」－忌野清志郎に感謝しま～す祭と題し、『夢』『U2』の未公開短編2作品と、『サヨナラCOLOR』、清志郎さん唯一の主演ドキュメンタリー『不確かなメロディー』が上映され、さらに竹中直人さん、高野寛さん、司会：中村貴子さんによるゲストトークがありました！

嬉しことにチケットは前売りから大反響！ＳＯＬＤ ＯＵＴ！完売になっちゃいました！
御来場して頂きましたお客様ありがとうございました。

そして、開演から2時間35分程が経過し、時刻も夕刻。待っておりました！ユーガッタ・ガッタのトーク・ショウ！
竹中さん、登場するやいなや、壇上でつまづき、笑いをゲット！（さすがです！）

<img alt="IMG_9029.JPG" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_9029.JPG" width="300" height="200" />

御三方の息の合ったトークで、「サヨナラCOLOR」の裏話、清志郎さんとの馴初め、レコーディング秘話などを聞けば、場内から笑いが起き、裏方のスタッフも思わずニヤッ。清志郎さんのイタズラな顔が浮かびます・・・。

<img alt="IMG_9126.JPG" src="http://www.tamaeiga.org/blog/images/IMG_9126.JPG" width="300" height="200" />

さらに、竹中さん、高野さんによるアコースティック・ライヴ！曲は、「忙しすぎたから」/ＲＣサクセション、「サヨナラCOLOR」/ハナレグミの２曲。（こりゃ～多摩ラン！う～）外は雨だというのに、温かい空気に包まれました、あっという間の時間でした。


清志郎さんから、発せられた言葉の数々。清志郎さんの歌によく出てくる「夢」という言葉。今回の上映作品を観て「夢」について、みなさんはどう受け止めたのでしょう。来場されたお客様が、前向きな気持ちになれたら、嬉しい限りです。

これからも、清志郎さんに所縁の多摩の映画祭、TAMA映画フォーラムを宜しくお願いいたします。そして、何もかもベイベ～忌野清志郎に感謝しま～す！]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
